尾越一郎

尾越一郎(おごし いちろう)のレートは1490です。これまでの最高は1511(2010年11月25日)。

引退。レートは引退時のものです。

尾越一郎おごし いちろう日本棋院 東京
レート1490
順位
1年変動
最高レート1511
直近10局勝ち負け負け勝ち負け負け負け勝ち負け負け10勝16敗
2014年の成績
0勝1敗
1927年以降の成績
10勝16敗
勝率
.385

引退時のレート(ランキング対象外)

レートは公表された対局結果から計算した値です。黒番の有利さはこの数値に含まれていません。

棋士のレート推移

4局最高 1511最低 1490

全期間は2006年以降を表示しています(それ以前は計算の助走期間のため出していません)。

最近の対局

新しい順に最大20局。増減はレートの動きです。
対局日相手・棋戦結果増減
2014年1月16日遠藤悦史碁聖戦 予選C 黒番負け↓16
2012年1月12日王銘琬本因坊戦 予選B 黒番負け↓5
2010年11月25日工藤紀夫本因坊戦 予選B 黒番勝ち↑17
2009年2月16日Nagayo Kazumori阿含・桐山杯 予選 白番負け↓21
1992年11月16日中小野田智己竜星戦 黒番負け↓12
1991年7月25日藤沢朋斎十段戦 二次予選 黒番負け↓23
1991年3月21日藤沢朋斎王座戦 二次予選 黒番勝ち↑10
1990年10月15日マイケル・レドモンド竜星戦 黒番負け↓13
1990年5月9日中小野田智己本因坊戦 三次予選 黒番負け↓18
1990年1月10日谷口敏則本因坊戦 二次予選 黒番勝ち↑13
1989年7月13日坂田栄男王座戦 二次予選 白番負け↓5
1988年11月24日淡路修三碁聖戦 2回戦 黒番負け↓4
1988年10月20日小林覚碁聖戦 1回戦 黒番勝ち↑28
1987年1月7日王銘琬新人王戦 1回戦 白番負け↓11
1986年11月13日岩田達明王座戦 三次予選 白番負け↓9
1986年9月4日新垣武新人王戦 予選 黒番勝ち↑18
1986年5月21日依田紀基新人王戦 3回戦 白番負け↓10
1986年4月9日村松竜一新人王戦 2回戦 白番勝ち↑18
1985年12月4日藤澤一就新人王戦 1回戦 白番勝ち↑15
1985年5月16日大竹英雄本因坊戦 二次予選 白番負け↓3

対戦成績

対局数の多い順に最大10名。成績は尾越一郎から見た勝敗で、 持碁・無勝負は勝敗に数えません。1927年以降の対局だけです。
相手合計黒番時白番時くわしく
新垣武2勝0敗1.0001勝0敗1勝0敗比べる
王銘琬0勝2敗.0000勝1敗0勝1敗比べる
藤沢朋斎1勝1敗.5001勝1敗0勝0敗比べる
中小野田智己0勝2敗.0000勝2敗0勝0敗比べる
工藤紀夫1勝0敗1.0001勝0敗0勝0敗比べる
坂田栄男0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗比べる
Nagayo Kazumori0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗
藤沢秀行1勝0敗1.0000勝0敗1勝0敗比べる
谷口敏則1勝0敗1.0001勝0敗0勝0敗比べる
依田紀基0勝1敗.0000勝0敗0勝1敗比べる

年別成績

1月から12月までの暦年で数えています(不戦勝・不戦敗を含み、持碁・無勝負は 含みません)。1927年以降の対局だけを数えているため、 両棋院が公表している通算成績とは一致しません。

成績勝率
20140勝1敗.000
20120勝1敗.000
20101勝0敗1.000
20090勝1敗.000
19920勝1敗.000
19911勝1敗.500
19901勝2敗.333
19890勝1敗.000
19881勝1敗.500
19870勝1敗.000
19862勝2敗.500
19851勝1敗.500
19842勝1敗.667
19831勝1敗.500
19770勝1敗.000
合計10勝16敗.385

1927年〜2026年の対局から計算しています(2026年9月17日時点)。